転送速度の律速は恐らく端末でのWifiのAES暗号処理速度。ノートPC(古いVAIO)では最大15MB/sほど出ていた。
linuxのioバッファがcifsも共用かわからないけれど、念のためSD Speed Increseで4096KBに拡大してある。
300kbps〜100kbps程度にトランスコードして保存してあるニコ動をMX動画プレーヤで再生。
1000ファイル50フォルダほどあるせいでリスト作成に時間がかかるものの、一旦作成されてしまえば問題なく再生可能。
動画をタップしてからの再生までの反応はSDと区別がつかない程度。
1ページあたり100KB程度(かなり低画質。拡大には耐えない)に圧縮したZIP自炊コミックも問題なく読める。
連続移動すると引っ掛かりを感じるが、(古い端末なので)SD内でもJPEG展開速度で律速されるのであまり変わらない感じ。
ページあたり1M程度の圧縮前画像を読もうとするとさすがに厳しい。というか展開処理でほぼ固まる。
問題なし。そもほとんど128kbpsだし。
ついでにパーティション空けるのが面倒でやっていなかった、Link2SDを導入。本体のスペースが空いてGoogle日本語入力やデザイアさん紹介のアプリもサクサクとインストール出来るように。


